「On the way」の日本茶

On the wayの日本茶

「On the way」ってなんでしょう?

北海道で、お茶屋さんでもないわたしたちが、
どうしてオリジナルブランドまで作って日本茶を販売するのか?って
言われます。たしかに。

これはわれらが社長の(20年越し)の夢のひとつというのもありますが、
クリーニングも、なにかかわいい雑貨を販売するのも、

日常をもっと大切に、毎日のことだからもっと気軽に。
わたしたちだからこそご提案できるような何かをしたい。

毎日のお洗濯も、掃除も、睡眠も、どこかへ出かけることも、
ぼーっとすることも。
たくさん応援したいと考えています。

忙しい毎日、少し腰をおろして、ほっと一息ついてもらえるように。
おいしい日本茶を用意しよう。
そんな想いが、日本茶の販売につながりました。

静岡の縁ある製茶会社さんへ伺い、わたしたちが
特に北海道人の独特な「味覚感覚」を大切にして選んだ
5種類の日本茶です。

深ーい緑色で、苦味も渋みも少ない、
淹れやすくて煎のきく深蒸緑茶。

炒り米と炒り大豆の香ばしさと、抹茶の色が美しい
抹茶入り玄米茶。

なにより深い炒り味と、さわやかな香りが特徴のほうじ茶。

まるでお出汁のような甘みが特徴の特別茶玉露。

最後は
もっと気軽に、お湯にしゃかしゃかして混ぜて飲んで欲しい抹茶です。

自分の時間に、家族との時間に、
仕事のときも、ご飯のときに、
自宅用にも、ギフトにも選んでいただきたい、
On the way自慢の日本茶です。

どうぞよろしくおねがいいたします。

はじめましてon the wayともうします。

ご用意しましたのは、
深蒸緑茶と、抹茶入り玄米茶、ほうじ茶、玉露、抹茶の5種類です。

オリジナルのギフト缶入りのものと、リフィル用のスタンドパック。
ギフト缶はプレゼントにもおすすめです。

あたたかい季節、寒い季節、
あっつあつで淹れたり、水出しにしたりも。

お茶それぞれの風味をお楽しみいただけましたら幸いです。
あらためて、MADE IN JAPAN の日本茶をお楽しみください。

日本茶も、はじめます。

ご用意しましたのは、
深蒸緑茶と、抹茶入り玄米茶、ほうじ茶、玉露、抹茶の5種類です。

オリジナルのギフト缶入りのものと、リフィル用のスタンドパック。
ギフト缶はプレゼントにもおすすめです。

あたたかい季節、寒い季節、
あっつあつで淹れたり、水出しにしたりも。

お茶それぞれの風味をお楽しみいただけましたら幸いです。
あらためて、MADE IN JAPAN の日本茶をお楽しみください。

日本茶の「美味しい淹れ方」をご紹介します。

  • [日本茶の淹れ方] ~深蒸茶2~3cup分

    茶葉の量
    ティースプーン2~3杯
    お湯の温度
    80~90℃
    蒸らし時間
    30~1分
    湯量
    160~240ml

    沸きたてのお湯を茶器に移しかえると10℃ほど冷めます。
    湯冷まししたお湯を茶葉の入った急須へゆっくり注ぎ、
    30~1分待ってからゆのみへ注いでください。

  • [日本茶の淹れ方] ~抹茶入り玄米茶2~3cup分

    茶葉の量
    ティースプーン3~4杯
    お湯の温度
    沸きたて100℃
    蒸らし時間
    30~1分
    湯量
    200~300ml

    沸きたてのお湯を茶葉を入れた急須へゆっくり注ぎ、
    30~1分待ってからゆのみへ注いでください。

  • [日本茶の淹れ方] ~ほうじ茶2~3cup分

    茶葉の量
    ティースプーン2~3杯
    お湯の温度
    沸きたて100℃
    蒸らし時間
    30~1分

    沸きたてのお湯を茶葉を入れた急須へゆっくり注ぎ、
    30~1分待ってからゆのみへ注いでください。

  • [日本茶の淹れ方] ~甘み玉露2~3cup分

    茶葉の量
    ティースプーン2~3杯
    お湯の温度
    50℃
    蒸らし時間
    2分
    湯量
    30ml

    お湯をゆのみ、湯冷ましへと移し、湯温を50℃まで下げます。
    2分じっくり待ってから小さいゆのみへ注いでください。
    一人前で10mlほどの少量をゆっくり楽しみます。
    お出汁のような甘みをゆっくりお楽しみいただけます。

  • [日本茶の淹れ方] ~抹茶1cup分

    茶葉の量
    ティースプーン1杯
    お湯の温度
    80℃
    湯量
    70ml(お好みで)

    茶碗やマグカップなどに、軽くスプーン1杯の抹茶とお湯を入れ、茶せんで「m」を描くようにシャカシャカと空気を含ませるように一気 に攪拌します。
    お好みで、砂糖やあたたかいミルクを加えてもGOOD!

深蒸ってなにかな?

煎茶をつくる工程で、茶葉を「蒸す」工程があるのですが、この蒸し時間を長くとった煎茶を深蒸し煎茶といいます。蒸し時間を長くとることで、茶葉が細かく、淹れると深い緑色の水色が特徴です。色の濃さほど苦みや渋みは少なく、飲みやすく淹れやすいお茶です。

玉露や抹茶はどうして高いのかな?

玉露や抹茶(碾茶)は育て方に特徴があり、うま味成分のアミノ酸を多く残す為に途中日光をさえぎるなどして大切にとても「手間」を掛けて育てている為、その分特別茶として価格も少しお高めとなっていることが多いです。また玉露はその「うま味」を少量ゆっくり楽しめることが特徴のお茶です。

たくさんの応援のお声をいただいております。