とみおかクリーニングの洗濯洗剤と言えば「ミルク缶入り✨」ですが、
実は角缶も「使いやすい!」と人気だったりします。
角缶は数量が限られていたこともあり、ほぼ完売。今は、多少のキズ・へこみなどで検品落ちしたアウトレット品を販売しています。
ミルク缶や角缶には、洗剤の詰め替え袋のまま入れて、使い終わったら袋の口をクルクルして蓋をすると、空気に触れにくいので粉が湿気るのも防げてオススメ。

ところで、とみクリのスタッフたちは洗濯洗剤をどんな容器に入れているのでしょう。
「もちろんミルク缶でしょ!」と言いたいところですが、正直、ミルク缶や角缶以外の容器を使ってるスタッフもいまして、
参考になるのか、ならないのか、ちょっとだけご紹介させていただきます。
まず、バイヤーK。
とみクリでも以前お取り扱いしていた「ブリオシャン」のソープフレークが入っていた缶。
結構大きいので、袋がそのままドサッと入るし、なんならブラシなんかも一緒に入るサイズが良いとの事。

続いて経理N。
100円ショップの穀物保管容器を愛用。
メモリ付きの計量カップもついてるそうですがフタには黒マジックでいつもの洗剤量ライン。こうしてみると、とみクリ洗剤の使用量の少なさにビックリ。かなり優秀。まさに実用的な容器!!

最後は開発S。
100円ショップのプラスチック製容器。軽いし丈夫。
言い訳ですが、もう何年も使っているのでフタはリアルに錆びています。
しかも不在時は子供達に洗濯を頼む事もあるので使用量目安を記入したマステを蓋に貼っていますが、これもフタと一緒に錆びてます💦


それと、タイ土産のラビットブランド レトロなホーロー容器も、洗剤を入れるのになかなか良いサイズ感でした。
(ちょっとフタ浮いちゃってるけど)

みなさんの「我が家では洗剤をコレに入れてるよ」や「ミルク缶(or角缶)に洗剤じゃなく、こんなモノを入れて使ってるよ!」なども教えて欲しいです。















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